ホーム > 商品案内【スチールハウスとは】
- 外張断熱方式を標準採用
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スチールハウスは建物全体を断熱材ですっぽり覆う、外張断熱方式を標準としています。
外張断熱方式は、枠材に使用するスチールの耐久性確保に不可欠な防露対策を確実にしたものです。 - 最高性能の亜鉛めっき鋼板を使用
- スチールハウスの骨組みに使用するスチール(形鋼)は、亜鉛めっき鋼板を使用しており日本建築センターが規定する「工業化住宅性能認定に係る耐久性能に関する技術規定」の中で最高点の評価を得ている最も高性能な鋼板です。
- 骨組みは100年以上の耐久性
- 人が住んでいるスチールハウスの壁内や床下などに使われている亜鉛めっき鋼板の腐食状況を調査した結果100年以上の耐久性を確認しています。
- もちろんシロアリ被害の心配も無用
- スチールハウスは白アリでも全く歯が立たないスチールを構造部材として主要な部分に用いていますので安心です。
- 次世代省エネ基準にも柔軟に対応
- 住宅金融公庫の次世代省エネ基準では、現行の新省エネ基準と比較して、住宅の気密性や断熱性能の向上が求められています。
- 隣家からのもらい火対策は万全
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枠材は、このような高温に達してもまったく燃えず煙も出さないスチールです。外壁材には不燃材の窯業系サイディング、その裏面に空気層と断熱材を設ける外張断熱方式を標準採用しています。
このため、防火性能は非常に高く、軒裏、屋根にも不燃材を用いるKC型スチールハウスは防火構造に対応しております。 - 共同住宅も可能に
- 耐火性能の高い準耐火建築物にグレードアップすることもできます。これにより、規模の大きな2階建共同住宅の建設が可能となります。
- 音が気にならない静かな生活空間
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家族が快適に暮らせるように、遮音性能も十分配慮しています。 - 高い気密性を実現
- 外張断熱方式を標準採用しています。住宅金融公庫から"気密住宅"として認められている事からも実証されています。冷暖房の費用を大幅に節約する事も可能です。

